まず選挙に行こう!。

そして自立しよう!。
頼りすぎる世の中になって政治家がすべてを変えてくれるなんて思ってしまう前に!
自らが「世界を変えてやる!」くらいの気概を持って歩こう!。

どこか組織に属するのもよし。
自ら歩きだすのもよし。

なんでもよいが何かに頼りすぎたり依存しすぎて自身の人生の往く先を
依存先、景気や社会情勢に振り回されて
自分に何もしてくれない「安心」を与えてくれない、と
人のせいにして、どうしようなく不安を増幅してしまう生き方、それでいいのか??。

頼り依存して期待に答えてくれない政治家や属する組織に
絶望しては上から目線で「あいつはだめだ、この会社はだめだ」と批判批評する。

自分は立候補はしないけれど「一票をお願いします」と頭を下げる志ある政治家たちに
お茶の間では言いたい放題のそんな生き方はダサすぎるっ!。

「つくる」ことは前を向いていないとできないこと。
僕はそんな「つくる」ことを仕事と選んで長年生きている。
世界は変わらないかもしれないけど「変えてやる!」くらいの気概を持っている。
そして覚悟も在る。

どれだけ他者に対して不安や怖れを隠して強がってみたり、
かっこつけてみたりしても、すべての内側は自分自身がよくわかっている。
それらは目に見えない氣となってちゃんと実は相手に伝わっている。

結局、戦いは自分自身との戦いでしかないのだ。

辛いことも在るかもしれない。
どうしようもなくなることも在るかもしれない。
でもその事象をつくりあげたのは自分自身に他ならない。
そのことに氣がつくか、周りのせいをし続けるか、その選択でまた変わる。

辛いその経験は後々何倍にもなって自身の宝となる。
そして見えてなかった世界が確実に広がってくる。

選択はまさに自由自在、人生を書き換えられる自由を皆もっている。
何を選択するかは自分次第。

それを越えられず「現実は厳しい‥」と答えを出すのもその人の選択だ。
それまでだった、ただそれだけのこと。

その大切な経験を奪ってしまう依存に対する情けをかけることはしないと決めた。
結局、※情けは人の為ならず、なのだ。
自力でなんとかしてもらうしかない。

(※:本来は「情けは人の為ならず」の意は、こちらであるが
   敢えて「その人のために成らない」の意を込めたい。)

頼りすぎない!自立する生き方へ!
まず!自分から!一歩前へ!世界を変えてやろう!