とってもおもしろい。
ネットで拾いました。
どなたのまとめた文章かは定かではないのだけど真をついています。

その通りだ。
サラリーマンがダメだとか、ボランティアがダメだとか、アルバイトがダメだとか、
そういうことを云ってるわけではなく。なんでも大丈夫♬。

どういう生き方をするにせよ、ここなんです!。
「プロフェッショナルとしての意識」を常に持ち続けているか!目指すか!
これに尽きます。


誰でもはじめはプロとしての技術がないかもしれない。
専門的な知識を学ぶ学校(高校・大学・専門学校)に通い、卒業しても基本、
現場では役に立たないのが現実だ。

世の中に出てからが本当の「はじまり」であり
日々経験を重ねて、それなりの技術を習得したとしても、それはプロとして生きる
あたりまえのスキルを一つの手に入れたに過ぎない。

技術なんて日を重ねればそれなりのことはできるようになる。
お金を頂くからプロ、頂かないからアマ。これも違う。

なにより大切なことは「精神」の方。


プロ〜アマ


プロ同士での仕事(お金のやり取りに関わらず企画のイベントでもなんでも)は
お互いにここの意識があたりまえに根付いているから、
それがお互いの間合い(越えてはならない一線)として刹那のところで楽しめるわけです。

ところがプロに成り切れていない人は平気で間合いを越えてしまう‥。
だから相手にぶった斬られるわけ・笑。
ま、斬られるのも経験だよ、しぬわけではないので、ははは。

斬られたことを憎むか、次の糧にできるかは本人次第。
お好きにどうぞ♬。


日頃の精神の精進は剣術の世界と同じだね。
すごい文化だよ、この国の精神文化。