心地良い日々が続いていますね。

暑くもなく。
寒くもなく。

こんなのがず〜と続くといいなぁ〜と思うのだけど。
寒い冬があるから暖かい春が有り難いって心から思えたり
暑い夏があるから湿気が消えて涼しくなった秋が有り難いって心から思えたり

そうね。
どっちもあるからこそ、ぜんぶ〜有り難いって思えるんだろうな。


五月晴れのここ最近。
ほんとにいい感じにすごくいい感じに
自分を取り巻く人との関係が整理されて来ています。


僕のまわりは「しあわせ」だとちゃんと思える人たちがほんと見事に増えている。
増えているというよりも、その逆の人たちが減っているという表現が正解だ。

満たされていない、足りない、してもらえてない、とにかく「不安」だ‥、
問題などないのに問題をつくり(欠点探し)悩むことが日々の癖になっている‥。
そんな人が見事に離れている、そんな表現がぴったんこ。


いつの日か書いた「 二つの選択

愛を起点として生きる人。
不安を起点として生きる人の二つに大きく分けることができるという話。

いい人間関係は得ようとする奪い合いではなく与え合い。
もちろん見返りを期待して与えるのではなく自然とそうなっていくということ。


「しあわせ」


そう思えることって
実は与えられることではなくって
自分がつくり出すことなんだって氣がついている人ってどれだけいるだろう?。


「しあわせ」とは、才能!。


「しあわせ」という才能が豊かな人は
どんな環境、どんな境遇でも「しあわせ」になれる。

目の前の小さな「しあわせ」を見つけることができる人。
愛と感謝の気持ちを常に相手(人もあらゆるすべてに)にそそげる人。
そんな人が「しあわせ」な人。


誰かに与えられるものでもしてもらうものでもなくって
ちゃんと自分で見つけつくることができる人。
僕はそんな人が大好きだ。


「しあわせ」とは、才能!。


ものごとは価値判断するまでは常に中立で
それをどっちにどう捉えるかで世界が180度違って見えてくる。
その選択は常に個である自身に掛かっている。

同じ出来事でも
捉え方次第で、まったく正反対の世界がひろがっていく。

有り難い。

中途半端だった自身の心の軸がしっかりはっきりして来たこともあって。
見事にそれらが変わって現れて来ている♬。


思考や行動のすべてが不安で始まり依頼される仕事(今後一切請けないが)
仕事以外のこともすべて僕のまわりからは完全に遠ざかっている。


自分を誉めてあげよう!。
よくやった!よしよしっえらいっ!。